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    ドラクエ

    ファミコンの初期(A,Bボタンが四角だった)からゲーム好きだった幼き頃。

    ドラクエは一大ブームになった名作ですね。

    常に正面を向いてあるく主人公だったⅠ。

    ふっかつの呪文がアホかというくらい長くて、書き写したはずが
    間違えてうなだれたⅡ。

    Ⅰの世界につながる物語が展開され、子供ながらに感動したⅢ。

    ちぇろすけの中でのドラクエ熱はこのⅢでピークに達し、
    Ⅳではそれ以上にはならず、Ⅴでドラクエ熱が冷め始め、
    もはや惰性でやっていました。
    Ⅵの時はもうゲーム自体をやらなくなっていた為、
    ちぇろすけのドラクエはⅤでは終わってしまいました。

    さて、今回はⅢから引き継いで、まだ熱がピークにあった頃のⅣの音楽の演奏会。



    ゲーム音楽ではあるけど、ゲームをする中で何度も何度も聴いた音楽。
    その音楽に触れると、その音楽の流れるシーンが目に浮かぶ。
    さらに言えば、その当時の自分の姿も浮かんでくる。

    ちょっとした映画音楽であり、懐メロでもある。

    聴いている側も、演奏する側もドラクエが好きな人が多く、
    途中のMCも楽しい演奏会でした。

    ちぇろすけのようにファミコンでやっていた世代と、
    DSでリニューアルされたものやった若い世代と、
    なんだか世代を超えた不思議な空間でした。
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