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    ぎんざー

    今日は銀座の、テアトルシネマに「蜂蜜」という映画を観に行ってきました。

    そうしたら、歩行者天国が何やら賑やか。
    「ゆかたで銀ブラ」とかいうイベントをやっていたようで、
    道行く人の中にゆかた姿がたくさんありました。

    ゆかた姿の女性・・・いい・・・

    ふと人だかりを見てみたら・・・


    通りの真ん中に氷の彫刻が並んでました。
    中に入っている花は、震災被災地の1つ宮城県産の花だそうです。

    生憎の曇天でしたが、涼しげなペンギンさんをはじめ、いろんな彫刻がありました。

    ちょうど、とある本で、戦前・戦後の銀座の商店街について書いてあった本を読み、
    関心を持っていたところだったので、やるな、銀座!という感じでした。


    で、映画ですが、
    トルコの映画で、どうやら3部作の最後だったようです。
    人前でどもってしまう少年とその父親が中心の話ですが、
    どちらかというと、舞台になっている豊かな自然と、
    純朴な人々の姿が、何かしんみりと懐かしい感じでした。

    この映画の予告で上映されていた、「ペーパーバード」という映画が気になります。
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