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    急上昇、そして急降下

    木曜日の夜、テニススクールに行って、な~んかいつもと違う感覚。

    ボールがラケットの芯に当たらない。体が重い。腕が振れない。

    金曜日の朝、いきなり水便(汗)

    とりあえず職場には行ったものの、ずーっとお腹ゴロゴロ。

    終業まで10回はトイレに行ったのでは。しかもその度に、じょー、って。腸が完全に業務放棄。
    なんなんだよー、と思いつつ、体力の消耗もあり仕事に集中できないまま帰路に着く。

    金曜日の夕方、電車から降り、自転車が置いてある所まで徒歩約10分。

    その10分で体調が急変。

    まずいきなりの悪寒。体の内側、内臓からガクガクくるような震え。

    なんとか自転車に乗ると、震えが足に伝わり、手足の先から血の気が引いてのが分かる。
    汗はまさに滝のように流れ始め、目がかすみ始め、吐き気も・・・。

    普段15分くらいで家に着く道のりを、倍の30分くらい掛かって帰宅。

    スーツを脱ぎ棄て、すぐに布団にくるまるものの、もはや全身ぶるぶるぶる・・・・。

    熱を測ったら・・・・・・
    39.5どしー!!!!????

    あかん、死ぬ・・・とりあえず、バファリンで最近不足がちな優しさの補給だぁ、と飲んで、
    1時間後ようやく熱は下がり。。。

    土曜日の朝、平熱に戻り、ほぼ完全復活。。。

    4,5年に一度、こういった体調の急激な悪化と急速な回復があるのですが、これ、なんなんでしょう!?
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